INFORMATION
※エントリー後に昇格されている方は、連絡不要です。集計時に昇格を事務局にて確認してスタートリストを作成いたします。該当する方は、スタートリストにてご確認いただけますようお願い申し上げます。
RACE
SCHEDULE
updated on 2026.1.14
※出走10分前に招集エリアにお集まりください。
※当日の天候や交通事情によりスケジュールが変更になることがあります。変更がある場合にはコミュニケにて発表します。
| Check In | Race | Event | |||
|---|---|---|---|---|---|
| OPEN | CLOSE | START | FINISH | No. | |
| 07:30 | - | - | - | - | 受付オープン |
| - | - | 07:50 | 08:25 | - | 試走 (1) |
| 07:40 | 出走 30分前 |
08:40 | 09:10 | ① | ME4-A (30分) |
| 07:40 | 出走 30分前 |
09:25 | 09:55 | ② | ME4-B (30分) |
| 07:40 | 出走 30分前 |
10:10 | 10:40 | ③ | SSCX男子/SSCX女子 (30分) |
| 07:40 | 出走 30分前 |
10:55 | 11:25 | ④ | MM50/MM55 (30分) |
| 09:00 | 出走 30分前 |
11:40 | 12:10 | ⑤ | MM35/MM40/MM45/MM60/MM65+ (30分) |
| - | - | 12:15 | 12:45 | - | 試走 (2) |
| 09:00 | 出走 30分前 |
12:55 | 13:25 | ⑥ | MU17/MU15/ME3 (30分) |
| 09:00 | 出走 30分前 |
13:40 | 14:10 | ⑦ | WE2/WE3/WU17/WU15/WM (30分) |
| 09:00 | 出走 30分前 |
14:25 | 15:05 | ⑧ | MJ/ME2 (40分) |
| 09:00 | 出走 30分前 |
15:20 | 16:20 | ⑨ | ME1 (60分) |
※レースによって、受付開始時間が異なります。
| Check In | Race | Event | |||
|---|---|---|---|---|---|
| OPEN | CLOSE | START | FINISH | No. | |
| 08:00 | - | - | - | - | 受付オープン |
| - | - | 08:10 | 08:30 | - | 試走 (1) (CKのみ) |
| 08:00 | 出走 30分前 |
08:45 | 09:00 | ① | CK3/CK2/CK1 (15分) |
| - | - | 09:10 | 09:30 | - | 試走 (2) (エンデューロのみ) |
| 08:00 | 出走 30分前 |
09:45 | 11:15 | ② | チームエンデューロ (90分) |
| - | - | 11:25 | 11:55 | - | 試走 (3)・コース整備 |
| 10:00 | 出走 30分前 |
12:05 | 12:40 | ③ | 弱虫ペダルファンサイクリング (20分×2グループ) |
| 08:00 | 出走 30分前 |
13:00 | 13:45 | ④ | WE1/WJ (45分) |
| 08:00 | 出走 30分前 |
14:00 | 15:00 | ⑤ | Elite MEN ★ME1 TOP40 (60分) |
| - | - | 15:15 | 15:45 | - | ME1・WE1・JCXシリーズ年間表彰表 |
| - | - | 15:45 | - | - | 弱虫ペダルチームプレゼンテーション |
![[特別協賛]ミズタニ自転車のご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_mizutani.png)
今年CXといえば、ご存知RIDLEYや、ポガチャルでお馴染みDMT・METなど、レース会場でよく見かけるアイテムを出展予定です。
またFeedbacksortsのローラー台を複数設置、選手に自由に使っていただいてアップやダウンに活用していただけます。
![[特別協賛]KINANのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2025/01/logo_kinan.png)
株式会社キナンは建設機械のレンタル・リース・販売・修理及び関連するサポート業務まで行う総合サービス企業です。
2015年よりロードレースチームを発足、国内外でのレース活動を行っています。
地元の和歌山県、三重県にまたがる熊野地域で毎年行われるUCI公認 の国際ロードレース「Tour de 熊野」での優勝とレースイベントの成長を最大の目標とし、熊野地域への貢献、地域活性、スポーツ振興、自転車文化の発展に尽力していきます。
COURSE & MAP
updated on 2026.1.15
東京都港区お台場海浜公園の特設レースコースは、レインボーブリッジをバックに美しい砂浜を駆け抜ける、砂が特徴のコースです。全長2km前後のコースには、スタートフィニッシュの100mの舗装路、森林コースのダート、サンドエリアがあり、テクニックと体力を必要とするシクロクロスコースです。人工の障害板のバリアー、立体交差のフライオーバーも観戦のポイントです。選手が機材交換をしたり、エンデューロレースで選手交代するピットエリアは1か所です。
レインボーブリッジを背景にステージをレイアウトし、表彰式を盛り上げます。会場内には自転車関連メーカーによるエクスポ、飲食ブースもあり、レース以外の楽しみを広げています。
普段の公園は一般の皆様も利用しており、自転車の走行は非常に迷惑となります。また、事故や苦情などで大会の開催自体がなくなってしまうかもしれません。大会当日の試走時間以外での自転車の走行はやめてください。
※大会当日以外の試走も厳禁です!
※確定次第、掲載いたします。
![[協賛]Tannus(タンナス)のご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_tannus.png)
— シーラント非吸収構造タイヤインサート —
Tannus「Tubeless Lite」は、グラベル・シクロクロス・XCのために開発された超軽量タイヤインサートです。タイヤ内部で振動と衝撃を吸収し、荒れた路面でも安定した走りとコントロール性をサポート。さらに、ヒット時のダメージを抑え、リムを保護します。攻めたライン取りでも安心感を高め、ライドの集中力を途切れさせません。
ラインナップは用途に合わせて選べる3サイズ:
軽さはそのままに、走りはもっと強く、もっと攻められる。
Tannus「Tubeless Lite」で、次の一歩を。
![[協賛]iRC TIREのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_irc.png)
iRC TIREブースでは今回、春からシーズン入りするMTBのエンデューロシリーズ「ENS」をご紹介します!
e-MTBにiRCの大人気タイヤ「TANKEN GEKKOTA」を装着した試乗車をご用意しますので、是非乗ってみてください!
![[協賛]グレーターしなまみ・えひめのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_gse.png)
誰もが憧れるサイクリストの聖地「しまなみ海道」、その先にはしまなみ海道よりも魅力たっぷりな愛媛があります。「グレーターしまなみ・えひめ」はしまなみ海道の先に広がる今治市・松山市・西条市・上島町(ゆめしま海道)の多彩な地域を結ぶ広域サイクリングルートです。
「聖地」と呼ばれる絶景の橋を渡るだけでなく、清水が湧き出る平野を駆け抜け、地元の人だけが知るグルメを味わい、温泉で心身ともにリフレッシュ。そんな「もう一歩先」の体験が、ここにはあります。
ブースではこのエリアの魅力を知ってもらうためのコンテンツがありますので、ぜひお立ち寄りください。
![[協賛]BOMAのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_boma.png)
本格的シクロクロスバイクと新快速グラベルレーサーの、試乗車/レンタルバイクを準備!
![[協賛]OneByEsu , JFFのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_onebyesu.png)
“かかり”の良い踏み出しから高い直進安定性に導き、機敏なハンドリングは制動時からのコーナリングでも抜群の安定感を生み出し、すべてのライダーをストレスの無い走りに誘います。
![[協賛]Galfer / PYC Chainのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_galfer.png)
全日本チャンピオンの織田選手や三上選手が使用するGalferやPYC Chainを展示、販売しております。
![[協賛]Muc-offのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_mucoff.png)
世界最高峰のチームを支えるイギリス発のケミカルブランド。シクロクロスの過酷な泥汚れを素早く落とすクリーナーや、泥詰まりに強いチェーンルブを展開。愛車を常にベストコンディションに保ち、過酷なレースを足元から支えます。
![[協賛]GIROのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_giro.png)
アメリカ・カリフォルニア生まれのGIROは、革新的なヘルメットとシューズでライダーの限界を押し広げます。砂地での「担ぎ」や「ラン」でも確実なグリップをオリジナルソール採用シューズなど、シクロクロスに最適なラインナップを展示します。
![[協賛]PEdALED(ペダレッド)のご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_pedaled.png)
日本人デザイナーの感性とイタリアの過酷なアドベンチャーレースの経験が融合したウェアブランド。激しい動きを妨げないカッティングと、冷たい海風から身体を守る機能性を兼ね備えた、上質なコレクションを提案します。
![[協賛]SHAKESのご紹介](https://cyclocrosstokyo.com/cms/wp-content/uploads/2026/01/logo_shakes.png)
Exemplifying Japanese Precision
Advanced Technologies Meet Handmade Japanese Craftsmanship
世界に誇る日本の加工技術から生まれたSHAKES。操作/変速/制動という多様性をより繊細にリニアにソリッドにサポート。
ABOUT
updated on 2025.12.2
以下の参加規約・誓約内容をよく確認し、すべての内容を誓約承諾の上エントリーしてください。
エントリー時点で誓約承諾があったものとみなします。
大会ではレース参加者対し以下の保険に加入しております。
引受保険会社 損害保険ジャパン日本興亜株式会社
補償内容(1名あたり)
死亡、後遺障害 100万円
入院日額 3000円
通院日額 1000円
上記補償以上を求める方は個人で追加して保険にご加入頂きますようにお願い申し上げます。
ACCESS
お台場海浜公園(https://www.tokyo-odaiba.net/genre/odaiba_marine_park/)
〒135-0091 東京都港区台場1丁目4
※公園は一般の皆様も利用していますので、大会当日の試走・競技時間以外は、自転車から降りて押し歩いてください。大会当日以外の試走も厳禁です。
→ 首都高速11号台場線「台場ランプ」から約3分
→ 首都高速湾岸線「有明/臨海副都心」から約4分

中央駐車場は一般客の利用が多いのでおすすめできません。また、駐車料金の上限もありません。会場から遠いと思われるかも知れませんが、北口駐車場の利用をおすすめします。
■お台場海浜公園 北口駐車場
<収容台数>244台 ★高さ制限:2.2m
公式サイト:https://www.tptc.co.jp/park/01_02/access#p-cont05

■お台場海浜公園 中央駐車場
<収容台数>101台
公式サイト:https://www.tptc.co.jp/park/01_02/access#p-cont05

■シンボルプロムナード公園駐車場
<収容台数>A棟/119台 B棟/115台 ★高さ制限:2.1m
公式サイト:https://www.tptc.co.jp/park/01_04/access#parking

→ゆりかもめ線【お台場海浜公園駅】 下車 徒歩3分
→りんかい線【東京テレポート駅】 下車 徒歩10分
→都営バス ゆりかもめ線【お台場海浜公園駅前】 下車 徒歩3分
都営バスへの自転車の持ち込みは、縦・横・高さの合計が250cm以内・長さ2m以内・重さ30kg以内で、車輪を外して輪行袋に収納した場合に可能です。また、混雑時などには持ち込みできない場合があります。
→お台場レインボーバス【お台場海浜公園駅前】 下車 徒歩3分
JR田町駅とJR品川駅から出発しており、1回200円でお台場海浜公園までノンストップで走っています。JRをご利用の方にはオススメです。
・お台場レインボーバス https://www.km-bus.tokyo/route/odaiba/

→【お台場海浜公園】発着所
東京都観光汽船(日の出桟橋・お台場ライン、浅草・お台場直通ライン、豊洲・お台場ライン)と、東京水辺ライン(浅草・お台場クルーズ)のルートがあります。
・東京都観光汽船 https://www.suijobus.co.jp/
・東京水辺ライン http://www.tokyo-park.or.jp/waterbus/
スタッフ常駐のバイクラック『CYCLE CLOAK』を設置します。
『CYCLE CLOAK』は、イベントやレース会場で来場者の自転車+αを安全にお預かりするサービスです。是非ご利用下さい。

ご利用は、投げ銭のドネーション形式でお願いしております。ご協力をお願い致します。
仲間を応援する時、ゴハンを食べる時、トイレに行く時、仮眠をする時など、会場内を手ぶらで行動したい時や、目の届かない状態になる時にご利用下さい。
■ご利用方法
黄色の旗が目印
1:入口で記名し、タグを2つ受け取って下さい。
2:空いている場所に駐輪し、鍵をかけ、タグを1つ自転車にぶら下げて下さい。
3:イベントを楽しみましょう!タグは無くなさいように持っておいて下さい。
4:入口でタグを見せて自分の自転車を引取りましょう。受付にタグを2枚返して下さい。
■設置場所
設置場所は公園の東入口に入ってすぐのエリアになります。
シクロクロス東京大会実行委員会事務局
千葉県千葉市稲毛区弥生町2-11 ハイブリッジビル203号
株式会社オールトラスト内
電話:043-388-0006(9:00~18:00、土日祝日を除く)
メール:info@cyclocrosstokyo.com